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【知らなきゃ損】stable diffusionで使える棒人間ポーズ集はこれだ!
先日、「【超便利】Openpose Editorで棒人間を作ろう! (Stable iffusion Web UI)」の記事で、Openpose Editorという拡張機能を使った棒人間の作り方について紹介致しました。 この拡張機能を使うと、簡単なポーズなら直ぐに作れるのですが、複雑なポー... -
【超便利】Openpose Editorで棒人間を作ろう! (Stable iffusion Web UI)
stable diffusion でポーズを指示しても、なかなか期待通りのポーズを作ってくれません。そんな時の救世主が Control Net です。Control Net と棒人間(=骨格データ)を使ったポーズの作り方については、「【入門】画像生成の革命!Control-Netの使い方(... -
【一番分かり易い】ffmpeg のインストールと使い方
データ分析において、動画からの情報を活用するケースがますます増えています。顔認識、感情分析、物体検知、音声認識など、AI開発の領域でも動画からのデータが重要な要素となっています。こうした場面で、動画から抽出した画像や音声が貴重な学習データ... -
【分かり易く解説】Meta Quest2/3 + Virtual Desktop で映画やドラマを楽しもう!
Meta Questシリーズ(2/3/pro)では、アマゾンプライムやU-NEXTからQuest専用アプリが提供されており、これを使えば巨大な画面で映画を楽しむことができます。 しかし、HuluやTver、ディズニープラス、その他の動画配信サービスにおいてはアプリが提供され... -
【図とサンプルで解説】gradioでWeb UIを作るための基礎 by Python
画像生成で有名なStable Diffusionや、音声合成で注目される RVC などのAIツールでよく使われているのが gradio と呼ばれるPythonライブラリです。 gradio にはUI用のパーツが豊富に揃っており、これを使うとAIやデータ分析向けの複雑なWeb UIが簡単に作れ... -
【超簡単】もう1つのstable diffusion SD.NEXTでSDXL1.0を試す
2023年7月26日、ついにStability AI は 次期画像生成モデルSDXL(Stable Diffusion XL)Ver 1.0を公開しました。 さっそくAUTOMATIC1111 で検証してみようと思ったのですが、同様の機能を持つ web ui アプリとして SD.NEXT を見つけましたので、こちらを... -
【簡単便利】inpaint anything ならクリック1つで着せ替えOK
stable diffusion web ui の inpaint 機能を使えば、既存の画像の指定部分を別の画像に置き換えることが可能です。しかし、置き換えたい部分をマウスで黒く塗りつぶさなければなりません。 これって結構面倒ですよね。 ということで、今回はマウス1つで簡... -
【簡単】ボイスチェンジャーRVCとは?インストール方法と使い方を分かりやすく解説
TBS NEWS DIG Powered by JNN がYouTubeでボイスチェンジャーについて解説していたので、気になって調べてみました。 通常のPCでもここまでリアルタイムに音声変換が出来るとは・・・。まさに生成AI全盛期といった感じです。 オレオレ詐欺で悪用されそうな... -
【ノートPC選び】INTEL N100 の性能は?
Intel N100 は 2023年4月以降に発売されたノートPCに使われているCPUです。 2023年7月時点において、Amazonで販売されている3~4万円のノートPCや超小型PC(UMPC)で採用されています。 この Intel N100 搭載ノートPCは買いなのか、それとも避けるべきな... -
【簡単便利】roop for stable diffusionで顔の特徴を引き継ぐ!
stable diffusion は、モデルによって顔立ちの傾向はあるものの、毎回異なった顔が生成されてしまいます。これを解決するため、顔の特徴を引き継ぐControlNetやLoRAという方法が用いられるのですが、新たに roop という方法が使えるようになりました。 そ...